【Alertboxのおすすめ記事】

大型化するコンピュータ画面

ニールセン博士のAlertbox (2012年5月28日)

ついに、かなり大型のモニターがデスクトップコンピュータの最も一般的なクラスとなり、ずっとウェブデザインの想定対象だった、解像度1024×768の地位を奪った。 [記事全文

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本家Alertboxにて”Most Popular“としてピックアップされている記事の日本語版をまとめました。

どの記事を見たらよいか迷うような場合などには、まずこちらの記事をご一読ください。

モバイルユーザビリティ更新情報

ニールセン博士のAlertbox (2011年10月12日)

モバイルのウェブサイトとアプリのユーザーエクスペリエンス(UX)は前回調査より改善されてきているが、まだ先は長い。モバイル専用のサイトは必須だが、アプリのユーザビリティスコアはそれよりもさらに高い。 [記事全文

スクロールと注目

ニールセン博士のAlertbox (2010年3月22日)

ユーザーはウェブ閲覧時、その80%の時間をページのアバブ・ザ・フォールドにある情報を見て過ごしている。ユーザーがスクロールすることもあるにはあるが、彼らの注目はその境界線より下には20%しか向かない。 [記事全文

メガメニューはサイトナビゲーションに効果あり

ニールセン博士のAlertbox (2009年3月23日)

大きな二次元のドロップダウンパネルは、ナビゲーションの選択肢をグループ化することでスクロールの必要性を無くし、タイポグラフィやアイコン、ツールチップを使うことで、ユーザの選択できる内容をわかりやすく提示してくれる。 [記事全文

アプリケーションデザインの間違い・トップ10

ニールセン博士のAlertbox (2008年2月19日)

ユーザーがユーザインタフェース(UI)の操作方法を知ること、UIが操作の流れを的確に導くこと、共に実現されればアプリケーションのユーザビリティは上がる。しかし、ガイドラインを守らなければ、どちらも実現は難しい。 [記事全文

ユーザビリティの基礎知識

ニールセン博士のAlertbox (2003年8月25日)

ユーザビリティとは何か? どのように、いつ、どこを改善できるのか? なぜ配慮する必要があるのか? この概論的な回答は、こうした基本的な疑問に答えるものである。 [記事全文

ユーザーはWebをどう読んでいるか

ニールセン博士のAlertbox (1997年10月1日)

答えはノーだ。ウェブを一言一句たんねんに読んでいる人はめったにいない。かわりに彼らはページを流し読みしている。個々の単語や文をつまみ読みしているのだ。 [記事全文

Webデザインの間違い・トップ10

ニールセン博士のAlertbox (1996年5月1日)

ここで挙げるのは、ユーザーに対する残虐行為の、もっとも酷いものトップ10だ。極悪なユーザビリティは、かつてより少なくなったものの、Webデザインの悲劇やHTMLホラーはいまだに多い。 [記事全文