「ウィザード:その定義とデザインアドバイス」の記事画像

ウィザード:その定義とデザインアドバイス

ニールセン博士のAlertbox (10月17日)

ウィザードは、情報入力で用いられる一般的なアプリケーションデザインパターンの1つである。これは、実行頻度の低いプロセスでうまく機能する。

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優れたUXを提供して支持を得るには、リサーチが欠かせません。

ここでは、市場調査やユーザビリティ調査の手法・コツ、調査から得られた知見を紹介します。

「生活を楽しくする、サブスクリプションボックスの世界」の記事画像

生活を楽しくする、サブスクリプションボックスの世界

海外とのかけ橋 (10月10日)

AmazonプライムやSpotifyのように、年額/月額料金を払ってサービスを提供するビジネスがここ数年増えてきています。サブスクリプションサービスにもさまざまなものがありますが、その中でもアメリカで人気のサブスクリプション“ボックス”の世界をご紹介します。

「ワークショップを快適に行うためのグッズ10選」の記事画像

ワークショップを快適に行うためのグッズ10選

UXリサーチ (10月5日)

弊社・株式会社イードでは、デザイン思考を実践する一環で、ワークショップの運営・ファシリテーションの支援も行っています。今回は、弊社が普段利用するワークショップグッズをご紹介します。

「ドロップダウン:デザインガイドライン」の記事画像

ドロップダウン:デザインガイドライン

ニールセン博士のAlertbox (10月3日)

ドロップダウンボックスやドロップダウンメニューは、使われすぎで見た目も無骨だが、選択肢やコマンドの一覧を示すには有用である。

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ロボット三原則とHCD

黒須教授のユーザ工学講義 (9月27日)

アシモフのロボット三原則を読めば、それがロボットは人間に仕え、人間のために作られたものだという考え方に立脚していることがわかるが、それは正にHCDの考え方を表現したものといえる。この三原則を実装するのはとても難しいことだが、今やそれを研究しなければならない時期になってきているだろう。

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人間中心設計という言葉の是非

黒須教授のユーザ工学講義 (9月12日)

人間中心設計における人間という概念は、十分に吟味されて選ばれたものとはいえなかった。人間中心設計というとなにやら崇高な響きがあるように聞こえてしまうが、本当に考えるべき側面はユーザとしての人間についてなのだ。

「カーナビユーザー調査2017: 据置型ナビとナビアプリの併用が進み、ミラーリングニーズも高い傾向に」の記事画像

カーナビユーザー調査2017: 据置型ナビとナビアプリの併用が進み、ミラーリングニーズも高い傾向に

定量アンケート調査 (9月1日)

イード・日本自動車ユーザー研究所では、一般消費者を対象にカーナビに関する意識調査を行いました。その結果、据置型ナビとスマホのナビアプリの併用が進み、ミラーリングのニーズも高い傾向にあること、また、カーナビの選択理由は、純正ナビでは「保証」、市販ナビでは「価格」であることがわかりました。