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Subject: 【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2019年04月01日

U-Site編集部です。

新年度になり、新たな元号が発表され、そして来月には改元されます。
変わっていくものもありますが、企業とユーザーの間(インターフェース)に立ち、リサーチによって価値あるデザインづくりを支援する、というイードの姿勢は変わりません。
今年度も、どうぞよろしくお願いいたします。

以下は先月1か月間に公開した記事一覧です(ページビューの多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。

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■ 先月公開の記事一覧 ■                 2019年04月01日
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   豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
              https://u-site.jp/
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第1位

<黒須教授のユーザ工学講義>
「人間中心設計」が適切な場合
https://u-site.jp/lecture/when-ucd-is-appropriate
つい先日、「人間中心設計」に対して「ユーザ中心設計」という表現を推したばかりで恐縮だが、人間工学全体、特に労働科学から考えた時には人間中心設計という表現でも間違っているとはいえない、ということで、ちょっと加筆しておきたい。
(3月6日)

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第2位

<ニールセン博士のAlertbox>
より良いUXのための、役立つフィルターのカテゴリーと値の決め方
https://u-site.jp/alertbox/filter-categories-values
ファセット検索を有益なものにするために、適切で、ユーザーが予測でき、業界用語のない、優先順位づけされたフィルターカテゴリーとフィルター値を作成しよう。
(3月11日)

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第3位

<黒須教授のユーザ工学講義>
ユーザビリティやUXのデザイン関連の学会発表はなぜ少ないのか
https://u-site.jp/lecture/design-related-conference-presentation
今回は、ユーザビリティやUXに関係する学会などの大会運営や論文誌編集に携わる人たちの悩みの一つである、デザイン分野からの学会発表が少ないことの原因と、可能と考えられる対策について考えてみたい。
(3月14日)

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第4位

<ニールセン博士のAlertbox>
トグルスイッチのガイドライン
https://u-site.jp/alertbox/toggle-switch-guidelines
トグルスイッチとは、デジタルのオンオフ型スイッチのことである。
トグルスイッチでは、ユーザーは相互排他的な2つの選択肢の中からどちらかを選ぶことになり、必ず初期値がある。
トグルは結果を即座に提供することで、ユーザーが随時、プリファレンスを自由にコントロールできるようにしなければならない。
(3月18日)

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第5位

<黒須教授のユーザ工学講義>
UX評価値の意味するもの-ERMデータを読む-
https://u-site.jp/lecture/meaning-of-ux-ratings
ERM(経験想起法)に見られるUX評価値の時間軸に関する変動は、最近の評価による影響が大きい。
現時点での評価は「総評」的なものが多く、過去のエピソードを探らずに現時点だけの評価を求めたのでは、人々の経験値を理解することは困難である。
(3月26日)

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HCD(人間中心設計)を導入することで、ユーザーのニーズに沿った製品・サービス開発が可能です。
ぜひお気軽に、ユーザビリティ評価やサービスデザインについてお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/

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管理・運営:   株式会社イード リサーチ事業本部
お問い合わせ: https://www.iid.co.jp/contact/usite_contact.html
※このメールは送信専用のため、ご返信いただけません。

●今後、本メールの配信停止をご希望の方は、下記URLよりご連絡ください。
https://u-site.jp/mail-magazine/

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公開: 2016年5月11日
著者: U-Site編集部