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Subject:【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2026年9月7日
U-Site編集部です。
U-Siteで先月公開した記事の中でもっとも読まれた記事は、
AIリテラシーが生成AIの利用に与える影響
https://u-site.jp/alertbox/ai-literacy
でした。
ChatGPTやGeminiなどの「AIリテラシー」とひとくちにいっても、その中にはプロンプトの作成能力と、出力の評価能力という2つの軸があります。
この記事では、この2つの軸でユーザーを4つのタイプに分類し、それぞれに応じた支援のあり方を、AIチャットサービスの設計に携わる人向けに論じています。
また、自分自身がどのタイプに近いのかを考え、自分がそのようなサービスを利用する際に弱い部分を意識して補うためのヒントとして読むこともできます。
以下は先月公開した記事の一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。
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■ 先月公開の記事一覧 ■ 2026年09月07日
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豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
https://u-site.jp/
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第1位
<Alertbox>
AIリテラシーが生成AIの利用に与える影響
https://u-site.jp/alertbox/ai-literacy
生成AIを頻繁に利用しているからといって、それをうまく利用できているとは限らない。
AIリテラシーには、プロンプト作成能力と、出力評価能力の両方が必要である。
(8月6日)
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第2位
<Alertbox>
実用最小限のプロダクト(MVP):定義
https://u-site.jp/alertbox/mvp-definition
MVPは、あるアイデアがユーザーにとって価値があるかどうかをテストするための学習ツールである。
(8月25日)
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第3位
<Alertbox>
複雑な質問には生成AI、重要な事実には検索
https://u-site.jp/alertbox/ai-search-infoseeking
ユーザーは情報を探索し統合するためにAIを選ぶ。
一方、正確性や信頼性が重要な場面では従来の検索に頼る。
(8月10日)
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第4位
<Alertbox>
情報提供型マイクロコピーの3つのC
https://u-site.jp/alertbox/3-cs-microcopy
情報提供型マイクロコピーは、明確さ・簡潔さ・個性を兼ね備えておくべきである。
(8月19日)
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UXデザインプロセスを導入することで、ユーザーにとってより価値のある製品・サービス開発ができるようになります。
ユーザビリティ評価やユーザー調査など、幅広い調査手法をご提供しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/evaluation
https://u-site.jp/ux/research
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管理・運営: 株式会社イード リサーチ事業本部
お問い合わせ: https://www.iid.co.jp/contact/usite_contact.html
※このメールは送信専用のため、ご返信いただけません。
●今後、本メールの配信停止をご希望の方は、下記URLよりご連絡ください。
https://u-site.jp/mail-magazine
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掲載記事の無断転載を禁じます。
Subject:【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2026年8月3日
U-Site編集部です。
U-Siteで先月公開した記事の中でもっとも読まれた記事は、
AIの人間化は罠だ
https://u-site.jp/alertbox/humanizing-ai
でした。
プライベートで使っているChatGPTでも、素のままではお世辞を言うので、カスタム指示で「ほめたり、おべっかを使わないように」と伝えています。
しかし、ウェブサイト上のQ & Aチャットなどではユーザーにそのようなパーソナライズはできません。
AIを人間らしくすることは、サービスの本質的な価値を下げ、ユーザーを本来の目的から遠ざけてしまう側面があります。
サービスを提供する側は、AIの人間化ではなく、有用性を優先することが求められていると思います。
以下は先月公開した記事の一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。
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■ 先月公開の記事一覧 ■ 2026年08月03日
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豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
https://u-site.jp/
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第1位
<Alertbox>
AIの人間化は罠だ
https://u-site.jp/alertbox/humanizing-ai
設計上、LLMは人間のように感じられるようになっている。
パーソナリティや感情を加えることはリスクを増幅する。
偽りの友人ではなく、本物のツールをデザインしよう。
(7月13日)
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第2位
<Alertbox>
なぜ多くの情報ヒントは不適切なのか (そして、どう改善すればいいのか)
https://u-site.jp/alertbox/info-tips-bad
情報ヒントは複雑なUIをわかりやすくすることができる。
ただし、情報ヒントによって、不可欠な情報を隠したり、重複した情報を表示したり、現在のワークフローを妨げたりしてはならない。
(7月23日)
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第3位
<Alertbox>
効果的なコンテキストメニューのデザイン: 10のガイドライン
https://u-site.jp/alertbox/contextual-menus-guidelines
コンテキストメニューは画面の雑然さとインタラクションコストを減らすが、情報の匂いは弱い。
明確さ、一貫性、近接性を優先して、このトレードオフのバランスを取ろう。
(7月7日)
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第4位
<Alertbox>
AIモデレーターによるインタビュー: いつ、どんな場合に、どう利用するか
https://u-site.jp/alertbox/ai-interviewers
AIによるインタビューは、多くの参加者から迅速にフィードバックを得ることができる。
しかし、それは人間が進行する詳細な半構造化インタビューに取って代わるものではない。
(7月29日)
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UXデザインプロセスを導入することで、ユーザーにとってより価値のある製品・サービス開発ができるようになります。
ユーザビリティ評価やユーザー調査など、幅広い調査手法をご提供しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
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Subject:【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2026年7月6日
U-Site編集部です。
U-Siteで先月公開した記事の中でもっとも読まれた記事は、
優れたビジュアルデザインのポイント
https://u-site.jp/alertbox/good-visual-design
でした。
この記事では、ウェブサイトやアプリのビジュアルデザインを優れたものにするために、以下の4つの原則を挙げています:
・グリッドの利用と整列
・タイポグラフィシステムの利用
・戦略的なカラーパレット
・有用な画像
どの原則も言うは易く行うは難しかもしれませんが、心に留めておいて、デザインしたりレビューしたりするときに参照するといいかもしれません。
以下は先月公開した記事の一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。
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■ 先月公開の記事一覧 ■ 2026年07月06日
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豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
https://u-site.jp/
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第1位
<Alertbox>
優れたビジュアルデザインのポイント
https://u-site.jp/alertbox/good-visual-design
魅力的なデザインを生み出すには、文字や要素をグリッドに整列させ、明確な視覚的階層を構築し、意図的に色を用いて、デザイン上のあらゆる選択において一貫性を保つことだ。
(6月9日)
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第2位
<定量アンケート調査>
ビジネスホテルに関する調査(3) 満足度の高いビジネスホテルとその要因
https://u-site.jp/survey/business-hotels-3
コロナ禍を乗り越え、プライベート利用も増える中、消費者はどんな基準でビジネスホテルを選んでいるのか。
満足度の高いホテルはどこなのか。
イードが実施した自主調査の結果を紹介します。
(6月1日)
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第3位
<Alertbox>
ステークホルダーと行うUXリサーチワークショップ
https://u-site.jp/alertbox/ux-research-workshops
UXリサーチワークショップには3つの種類がある。
これは、チームがUXリサーチを理解し、ユーザーへの共感を築き、知見をデザインコンセプトに活用するのに役立つ。
(6月17日)
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第4位
<Alertbox>
期待どおりの回答を引き出す: 日記調査エントリーの設計
https://u-site.jp/alertbox/diary-study-entries
選択式、自由記述式、マルチメディア形式の質問のバランスを取ることで、質の高い回答を得られる日記エントリーを設計しよう。
(6月23日)
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UXデザインプロセスを導入することで、ユーザーにとってより価値のある製品・サービス開発ができるようになります。
ユーザビリティ評価やユーザー調査など、幅広い調査手法をご提供しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/evaluation
https://u-site.jp/ux/research
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※このメールは送信専用のため、ご返信いただけません。
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