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  • on April 2, 2020

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Subject: 【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2020年05月11日

U-Site編集部です。

先月4月は、新型コロナウイルス感染拡大や、その防止のためのテレワーク・リモート作業に関連する記事が、全10件中6件を占めました。
対面調査の実施が難しくなった今、調査を新たな状況にどう適応させるのか、弊社内でも検討と試行錯誤を続けています。

また、先月、公開後7日間でもっとも読まれたのは、黒須先生の新刊『UX原論』についての記事でした。
https://u-site.jp/lecture/principles-of-ux
ユーザーエクスペリエンスに対する黒須先生の考え方が前面に押し出されていますので、ご興味のある方はぜひお読みください。

以下は先月1か月間に公開した記事一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。

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■ 先月公開の記事一覧 ■                 2020年05月11日
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   豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
              https://u-site.jp/
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第1位

<黒須教授のユーザ工学講義>
『UX原論』の刊行
https://u-site.jp/lecture/principles-of-ux
2018年の秋に企画を立て、その年の初冬から執筆を始めた『UX原論』が2020年1月にようやく脱稿し、2020年4月28日に販売されることになったので、この場をお借りして、少しPRさせていただきたい。
(4月27日)

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第2位

<ニールセン博士のAlertbox>
ナビゲーションの3クリックルールは誤り
https://u-site.jp/alertbox/3-click-rule
重要な情報にアクセスしやすくすることは重要だが、3クリックルールはデータの裏づけのない恣意的な目安である。
(4月9日)

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第3位

<海外とのかけ橋>
新型コロナウイルスがアメリカのスモールビジネスを変えている
https://u-site.jp/global/covid-is-changing-small-business
新型コロナウイルスの感染拡大がロサンゼルスの人々の気持ちをどう変化させ、スモールビジネスはどのような形態に変化しつつあるのか、最近Instagramにアップした投稿とともに紹介します。
(4月2日)

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第4位

<ニールセン博士のAlertbox>
リモートでのUXの作業:ガイドラインとリソース
https://u-site.jp/alertbox/remote-ux
一般に、UXセッションは対面で行うのが理想だ。
とはいえ、予算や移動の制約により、UXに関する作業をリモートで行わざるを得ないこともある。
この記事では、リモートでのユーザー参加型調査、UXワークショップやプレゼンテーション、およびコラボレーションに関するガイドラインを提示する。
(4月14日)

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第5位

<定量アンケート調査>
テレワークに関する調査(1) テレワークのメリット・デメリット
https://u-site.jp/survey/telework-1
株式会社イードは、テレワークの実施状況やメリット・デメリット、働きやすさなど、テレワークをめぐる状況について調査しました。
ここではその結果をご紹介します。
(4月22日)

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第6位

<定量アンケート調査>
テレワークに関する調査(2) 生産性を上げるヒント
https://u-site.jp/survey/telework-2
前回に引き続き、イードが実施した調査結果を紹介しつつ、「テレワークにおける生産性の上げ方」、また「生産性を下げる要因」について考えてみたいと思います。
(4月30日)

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第7位

<黒須教授のユーザ工学講義>
認知的作業としての編集とメディアのUX
https://u-site.jp/lecture/ux-of-edit-and-media
今回は新型コロナウイルス感染症について情報を得ようとテレビを見、ネットを調べていて思ったことを書くことにする。
話の焦点にしたいのは、情報の編集ということである。
(4月17日)

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第8位

<ニールセン博士のAlertbox>
モデレーターありのリモートユーザビリティテスト:実施する理由
https://u-site.jp/alertbox/moderated-remote-usability-test-why
モデレーターなしのユーザビリティテストは、すばやく容易に実施可能なので、UXチームの中にはこのやり方でしか評価をおこなわないところもある。
しかし、より堅牢な代替手段である、モデレーターありのリモートユーザビリティテストを敬遠してはならない。
より多くの情報が得られるし、費用もそれほどはかからないからだ。
(4月20日)

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第9位

<ニールセン博士のAlertbox>
形成的評価と総括的評価
https://u-site.jp/alertbox/formative-vs-summative-evaluations
形成的評価は、反復プロセスで製品化前の改善に利用される。
総括的評価は、出荷された製品をベンチマークと比較して評価するために利用される。
(4月6日)

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第10位

<定量アンケート調査>
音声アシスタントに関する国際アンケート調査(1)
https://u-site.jp/survey/voice-assistant-1
音声アシスタントの利用に関して日米中でアンケート調査を実施したところ、「初めて利用する」「継続して利用する」、どちらの割合も日本が低いことが分かりました。
その要因として考えられる「国民性の違い」と「利用目的」について紹介します。
(4月1日)

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HCD(人間中心設計)を導入することで、ユーザーのニーズに沿った製品・サービス開発が可能です。
ぜひお気軽に、ユーザビリティ評価やサービスデザインについてお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/

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管理・運営:   株式会社イード リサーチ事業本部
お問い合わせ: https://www.iid.co.jp/contact/usite_contact.html
※このメールは送信専用のため、ご返信いただけません。

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https://u-site.jp/mail-magazine/

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