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  • U-Site編集部
  • on June 3, 2020

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Subject: 【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2020年06月03日

U-Site編集部です。

新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言は解除されたものの、生活には依然として様々な制約があります。
弊社では、緊急事態宣言後の今年4月に、テレワークに関するアンケート調査を自主的に実施しました。
以下の記事では、アンケートに寄せられた「少しでも快適に過ごすための工夫」についてのコメントを紹介しながら、今を乗り切るヒントを探りました。

テレワークに関する調査(3) Withコロナの生活を快適に過ごす10のヒント
https://u-site.jp/survey/telework-3

担当者の、「客観的なデータを集めて使えるというリサーチの強みを活かして、役に立つ情報を提供したい」という思いから、調査を企画・実施しました。
この記事が、少しでも皆さまの生活のお役に立ちましたら幸いです。

以下は先月1か月間に公開した記事一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。

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■ 先月公開の記事一覧 ■                 2020年06月03日
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   豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
              https://u-site.jp/
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第1位

<ニールセン博士のAlertbox>
「キャンセル」か「閉じる」か: この2つを区別するためのデザイン
https://u-site.jp/alertbox/cancel-vs-close
この2つのアクションを区別することが、ユーザーの作業が失われないようにするには重要だ。
それには、表示画面を閉じる前に変更を保存したり、「×」アイコンではなくテキストラベルを利用したり、アクションを破棄する前に確認ダイアログを表示するとよい。
(5月26日)

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第2位

<定量アンケート調査>
テレワークに関する調査(3) Withコロナの生活を快適に過ごす10のヒント
https://u-site.jp/survey/telework-3
新型コロナウイルスの影響により生活に様々な制約が出る中、多くの人が「少しでも快適に過ごすための工夫」をしているようです。
イードが実施したアンケートに寄せられたコメントを紹介しながら、今を乗り切るヒントを探りたいと思います。
(5月14日)

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第3位

<黒須教授のユーザ工学講義>
リモートワークとグループウェア研究 1/2
https://u-site.jp/lecture/remote-work-and-groupware-1
COVID-19は、全世界の人々にこれまでの生活や業務の在り方の適否をあらためて問いかけることになった。
人びとが自宅から外出できないという異常な状況が、遠隔教育や在宅勤務という問題についての早期の取り組みを促している。
ここでは、在宅勤務にける事務作業に必須なリモートワークについて考えてみたい。
(5月7日)

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第4位

<ニールセン博士のAlertbox>
モデレーターありのリモートユーザビリティテスト:実施方法
https://u-site.jp/alertbox/moderated-remote-usability-test
モデレーターありのリモートテストを適切に実施する鍵は、徹底的な準備と段取りにある。
以下の7つのステップに従って、確実に調査を成功させよう。
(5月22日)

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第5位

<黒須教授のユーザ工学講義>
リモートワークとグループウェア研究 2/2
https://u-site.jp/lecture/remote-work-and-groupware-2
グループウェアやCSCW研究の失敗の大きな原因は、システム設計者がCW (協同作業)の調査分析において思い込みが強すぎたり、そもそもの協同作業の分析がある特定の業務に偏っていたり、あるいは共同作業におけるロジカルな構造に気を取られすぎたりしたからである。
(5月12日)

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第6位

<黒須教授のユーザ工学講義>
今こそCSCW 2.0の研究開発を
https://u-site.jp/lecture/cscw-2
現在はリモートワークに関する膨大な情報が集まっている時期である。
そうした時期であればこそ、デザイナーやエンジニア諸氏は、大々的にユーザ調査を実施すべきである。
そうした調査を行うことがまさにCSCWのCWの部分なのだ。
(5月19日)

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HCD(人間中心設計)を導入することで、ユーザーのニーズに沿った製品・サービス開発が可能です。
ぜひお気軽に、ユーザビリティ評価やサービスデザインについてお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/

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