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  • U-Site編集部
  • on January 20, 2021

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Subject: 【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2021年01月20日

U-Site編集部です。

新年のご挨拶をする時機を逸してしまい、申し訳ありません。
この1年が皆様にとって良い年になりますよう祈りつつ、本年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

それから、弊社は今月、本社オフィスを新宿区から中野区に移転いたしました。
以前にご来社いただいたことのある方はご注意いただければと思います。
https://www.iid.co.jp/information/2020/122201.html

昨年12月は、
 UXにおけるビジュアルデザインの5つの原則
 https://u-site.jp/alertbox/principles-visual-design

という記事を多くの方にご覧いただきました。
ビジュアルデザイン技法を専門的に学んでいないけれどもUIデザインをなさる方、また、評価・改善提案なさる方にご覧いただけるといいかと思います。

以下は先月1か月間に公開した記事一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。

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■ 先月公開の記事一覧 ■                 2021年01月20日
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   豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
              https://u-site.jp/
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第1位

<ニールセン博士のAlertbox>
UXにおけるビジュアルデザインの5つの原則
https://u-site.jp/alertbox/principles-visual-design
スケール、視覚的な階層、バランス、コントラスト、ゲシュタルトの原則を正しく適用すれば、美しいデザインを生み出せるだけでなく、ユーザビリティも向上させられる。
(2020年12月17日)

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第2位

<黒須教授のユーザ工学講義>
ローソンのPB商品のデザインはユーザビリティの問題
https://u-site.jp/lecture/pb-package-design
ローソンのPB商品のパッケージデザインの評判がよろしくない。
どのような商品か分からないのだ。
文字や写真などをグラフィックという観点からしか考えないグラフィックデザイナーには反省をしてもらいたい。
また、反省をうながすべき立場や関係にいる人が、そういう点に着目して注意していない可能性もある。
(2020年12月1日)

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第3位

<定量アンケート調査>
「テレワークで生産性が上がった」割合、4月と比べ10ポイント上昇
https://u-site.jp/survey/telework-4
イードは2020年4月に実施した「テレワークに関する調査」の第2弾を実施し、テレワークをめぐる環境や心境の変化を調べました。
変化が見られた点、変化が見られなかった点をご紹介します。
(2020年12月11日)

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第4位

<ニールセン博士のAlertbox>
デザインプロジェクトのROIを計算する4つのステップ
https://u-site.jp/alertbox/calculating-roi-design-projects
デザインの取り組みに対する価値を、投資収益率を見積もることによって証明しよう。
(2020年12月9日)

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第5位

<ニールセン博士のAlertbox>
新型コロナウイルスがユーザーを変えた
https://u-site.jp/alertbox/covid-changed-users
ユーザーの行動や嗜好が変わってきた。
ユーザーがどう変化し、デザインをどう適応させるべきかの把握には、調査が役に立つだろう。
(2020年12月24日)

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第6位

<定量アンケート調査>
自由記述から考える、テレワークの課題と今後の在り方
https://u-site.jp/survey/telework-5
株式会社イードが実施した「テレワークに関する調査」でテレワークに関して自由に意見を募ったところ、様々な意見が寄せられました。
ここではその内容を紹介しつつ、テレワークの課題と今後の在り方について考えます。
(2020年12月18日)

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第7位

<黒須教授のユーザ工学講義>
デザインにおける認知工学や人間工学
https://u-site.jp/lecture/cognitive-engineering-and-ergonomics
インタフェースデザインには認知工学や人間工学の知見が必要である。
ただ、認知工学や人間工学をベースにしたユーザビリティデザインのあり方については、誤解されている面もある。
(2020年12月22日)

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第8位

<黒須教授のユーザ工学講義>
シナリオに乗せられる経験とユーザの主体性
https://u-site.jp/lecture/experience-as-designed-scenario
「ユーザの主体性を尊重するように設計しろ」は、ユーザビリティやUX原則の基本のひとつである。
ここで話したいのは、人工物は、ユーザが自分の目標を、不自由を感じることなく設定することができ、そのための手段が適切に提供されている必要がある、という点である。
(2020年12月14日)

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HCD(人間中心設計)を導入することで、ユーザーのニーズに沿った製品・サービス開発が可能です。
ぜひお気軽に、ユーザビリティ評価やサービスデザインについてお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/

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管理・運営:   株式会社イード リサーチ事業本部
お問い合わせ: https://www.iid.co.jp/contact/usite_contact.html
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https://u-site.jp/mail-magazine/

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