「トヨタ、ホンダ、日産…ユーザーのロイヤルティが高いのは?」の記事画像

トヨタ、ホンダ、日産…ユーザーのロイヤルティが高いのは?

定量アンケート調査 (7月25日)

「今乗っているのと同じメーカーのクルマを買いたい」、また、「次は違うメーカーのクルマを買いたい」と考える人は、それぞれどのくらいいるのか、イード・日本自動車ユーザー研究所は、各自動車ユーザーのロイヤルティを調べてみました。

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イードで実施した市場調査の結果、また、市場調査のコツなどについての記事をまとめています。

「ブランドイメージの転換に成功した自動車メーカーは?」の記事画像

ブランドイメージの転換に成功した自動車メーカーは?

定量アンケート調査 (7月23日)

国内の自動車メーカーに対して消費者は実際にどのようなブランドイメージを抱いているのか、イード・日本自動車ユーザー研究所は自主調査を行い、コレスポンデンス分析を用いて消費者の抱くイメージを視覚化してみました。

「『e燃費アンケート2016-2017』レポート販売のお知らせ」の記事画像

『e燃費アンケート2016-2017』レポート販売のお知らせ

定量アンケート調査 (2017年4月4日)

イードは、「e燃費」ユーザーを対象にした調査レポート『e燃費アンケート2016-2017』を発表しました。今回は、「燃費満足度の構造分析」「ユーザーが求めるカタログ燃費表記」「エアコンの燃費影響」「省燃費のための装備・機能活用」「電気自動車(EV)の購入検討」を調査しました。

「“プロパイロット”自動運転技術レベルの理解、4割程度」の記事画像

“プロパイロット”自動運転技術レベルの理解、4割程度

定量アンケート調査 (2016年9月30日)

イード・日本自動車ユーザー研究所では、自動運転技術「プロパイロット」についての一般の自動車ユーザーの認知・理解度を把握するとともに、現状レベルの自動運転と将来的な完全自動運転に対する利用意向を理解することを目的として、調査を実施しました。

「自主調査:高速道路、最高速度120km/hへの期待と不安」の記事画像

自主調査:高速道路、最高速度120km/hへの期待と不安

定量アンケート調査 (2016年8月10日)

イード・日本自動車ユーザー研究所では、高速道路の最高速度が時速100kmから120kmに引き上げられることに対して、一般の自動車ユーザーはどのように感じているのか把握するため、自主調査を実施いたしました。

「ビジネスホテルに関する調査(1) 意外に多いプライベート利用」の記事画像

ビジネスホテルに関する調査(1) 意外に多いプライベート利用

定量アンケート調査 (2016年6月7日)

年々稼働率が上昇しているビジネスホテルは、一昔前の「ビジネスホテル」から変化を遂げつつあるようです。イードは自主調査を行い、ビジネス/プライベートでの利用実態や、各ホテルの認知・イメージ等を明らかにしました。

「オープンデータを活用した調査設計」の記事画像

オープンデータを活用した調査設計

定量アンケート調査 (2016年6月2日)

新たな調査課題が出てきた際、手始めに周囲に聞いてみたり、検索したりというのが最初の一歩かと思います。ここでは、デジタル一眼レフのユーザー調査を例に、最初の「あたりを付ける」段階から、実際の調査設計に向けての作業を一緒に追っていきます。

「タブレット市場を読み解く(3) キャズムの乗り越え方」の記事画像

タブレット市場を読み解く(3) キャズムの乗り越え方

定量アンケート調査 (2015年10月14日)

タブレットが直面している市場の深い溝(=キャズム)。この溝をはさむアーリーアダプターとアーリーマジョリティは、性質や志向が大きく異なっています。両者の特徴を見ながら、溝の乗り越え方を考えます。

「質問文を読まないから、ネット調査は信用できない!?」の記事画像

質問文を読まないから、ネット調査は信用できない!?

定量アンケート調査 (2015年10月8日)

「ネット調査、『手抜き』回答横行か」という報道は、質問に答えぬよう指示しても8割の人が答えたという実験結果に基づくものです。これは、ネットアンケート調査が信頼できないことを示すのでしょうか。信頼性確保のため、弊社が取っている対策をご紹介します。