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Subject:【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2026年7月6日
U-Site編集部です。
U-Siteで先月公開した記事の中でもっとも読まれた記事は、
優れたビジュアルデザインのポイント
https://u-site.jp/alertbox/good-visual-design
でした。
この記事では、ウェブサイトやアプリのビジュアルデザインを優れたものにするために、以下の4つの原則を挙げています:
・グリッドの利用と整列
・タイポグラフィシステムの利用
・戦略的なカラーパレット
・有用な画像
どの原則も言うは易く行うは難しかもしれませんが、心に留めておいて、デザインしたりレビューしたりするときに参照するといいかもしれません。
以下は先月公開した記事の一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。
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■ 先月公開の記事一覧 ■ 2026年07月06日
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豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
https://u-site.jp/
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第1位
<Alertbox>
優れたビジュアルデザインのポイント
https://u-site.jp/alertbox/good-visual-design
魅力的なデザインを生み出すには、文字や要素をグリッドに整列させ、明確な視覚的階層を構築し、意図的に色を用いて、デザイン上のあらゆる選択において一貫性を保つことだ。
(6月9日)
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第2位
<定量アンケート調査>
ビジネスホテルに関する調査(3) 満足度の高いビジネスホテルとその要因
https://u-site.jp/survey/business-hotels-3
コロナ禍を乗り越え、プライベート利用も増える中、消費者はどんな基準でビジネスホテルを選んでいるのか。
満足度の高いホテルはどこなのか。
イードが実施した自主調査の結果を紹介します。
(6月1日)
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第3位
<Alertbox>
ステークホルダーと行うUXリサーチワークショップ
https://u-site.jp/alertbox/ux-research-workshops
UXリサーチワークショップには3つの種類がある。
これは、チームがUXリサーチを理解し、ユーザーへの共感を築き、知見をデザインコンセプトに活用するのに役立つ。
(6月17日)
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第4位
<Alertbox>
期待どおりの回答を引き出す: 日記調査エントリーの設計
https://u-site.jp/alertbox/diary-study-entries
選択式、自由記述式、マルチメディア形式の質問のバランスを取ることで、質の高い回答を得られる日記エントリーを設計しよう。
(6月23日)
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UXデザインプロセスを導入することで、ユーザーにとってより価値のある製品・サービス開発ができるようになります。
ユーザビリティ評価やユーザー調査など、幅広い調査手法をご提供しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/evaluation
https://u-site.jp/ux/research
─────────────────────────────────────
管理・運営: 株式会社イード リサーチ事業本部
お問い合わせ: https://www.iid.co.jp/contact/usite_contact.html
※このメールは送信専用のため、ご返信いただけません。
●今後、本メールの配信停止をご希望の方は、下記URLよりご連絡ください。
https://u-site.jp/mail-magazine
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Copyright (C) IID, Inc.
掲載記事の無断転載を禁じます。
Subject:【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2026年6月1日
U-Site編集部です。
U-Siteで先月公開した記事の中でもっとも読まれた記事は、
心(とプロダクト)を傷つけるエッジケース
https://u-site.jp/alertbox/edge-cases
でした。
エッジケース(主要なデザインやテストの段階では予期していなかったシナリオ)を最初から織り込んでおくことの重要性を説いた記事です。
「考慮に入れていないケース」として、名前の変更、アカウントのロックアウト、複数アカウント、共有アカウントの4つを挙げています。
「考えたくないケース」として、悪意のあるユーザー、亡くなったユーザーの2つを挙げています。
「目を背けがちな技術的現実」として、共同作業、データエクスポート、遅い回線の3つを挙げています。
また、最後に、エッジケースとは異なりますが、「アクセシビリティ」も挙げられています。
机上で考えているより現実は複雑で、考えておかなければならないシナリオは多数あるのだということをあらためて思い起こすきっかけになります。
それから、マーケティングリサーチ事業部では先月からnoteの公開を始めました。
ご興味のある方は、noteで「株式会社イード」と検索していただければと思います。
以下は先月公開した記事の一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。
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■ 先月公開の記事一覧 ■ 2026年06月01日
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豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
https://u-site.jp/
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第1位
<Alertbox>
心(とプロダクト)を傷つけるエッジケース
https://u-site.jp/alertbox/edge-cases
エッジケースはまれなことではない。
それこそが現実なのだ。
名前の変更、共有アカウント、悪意のあるユーザーのような面倒な状況を最初から織り込んでデザインしよう。
(5月26日)
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第2位
<Alertbox>
AIでシミュレーションした行動の評価: デジタルツインと合成ユーザーに関する3つの研究からの知見
https://u-site.jp/alertbox/ai-simulations-studies
AIでシミュレーションしたユーザーは、欠損データを補い、母集団レベルの傾向を予測できる。
また、豊富なコンテキスト情報に基づいているほうが、より高いパフォーマンスを発揮する。
(5月12日)
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第3位
<Alertbox>
UX指標と組織の目標の整合:ワークショップガイド
https://u-site.jp/alertbox/ux-metrics-goals
UXチームはしばしば、不適切な指標や、あまりにも多くの指標を追跡してしまう。
このワークショップによって、UXの測定を組織の目標と整合させて、真に意味のある成果を示すことができる。
(5月18日)
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UXデザインプロセスを導入することで、ユーザーにとってより価値のある製品・サービス開発ができるようになります。
ユーザビリティ評価やユーザー調査など、幅広い調査手法をご提供しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/evaluation
https://u-site.jp/ux/research
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管理・運営: 株式会社イード リサーチ事業本部
お問い合わせ: https://www.iid.co.jp/contact/usite_contact.html
※このメールは送信専用のため、ご返信いただけません。
●今後、本メールの配信停止をご希望の方は、下記URLよりご連絡ください。
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Subject:【U-Site】豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」 2026年5月7日
U-Site編集部です。
U-Siteで先月公開した記事の中でもっとも読まれた記事は、
AIは検索行動をどう変えつつあるか
https://u-site.jp/alertbox/ai-changing-search-behaviors
でした。
個人的には、従来の、検索エンジン結果ページ内のリンクを選定して、ページにランディングして、自分の疑問に該当する箇所を探して…という行為にまどろっこさを感じているようなことは、LLMとのチャットに置き換わっているように思います。
ただ、LLMとのチャットで回答を得たいことと、検索エンジンで探したいこととは質問の質が異なり、個別のページにランディングすることに意味があるような場合は、今後も検索エンジンで探すのではないかと思っています。
以下は先月公開した記事の一覧です(公開後7日間の累計ページビューが多かった順)。
未見の記事はこの際にぜひご覧ください。
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■ 先月公開の記事一覧 ■ 2026年05月07日
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豊かなUXのためのデザインを考える「U-Site」の新着記事一覧です
https://u-site.jp/
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第1位
<Alertbox>
AIは検索行動をどう変えつつあるか
https://u-site.jp/alertbox/ai-changing-search-behaviors
我々の調査によれば、生成AIが検索のあり方を変えつつある一方で、長年の習慣は根強く残っている。
多くのユーザーは依然としてGoogleをデフォルトにしており、これによりGeminiにも勝ち目がある。
(4月21日)
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第2位
<Alertbox>
組織がユーザー調査を行わない理由と、それを変える方法
https://u-site.jp/alertbox/why-organizations-dont-do-user-research
組織は、時間やコスト、否定的なフィードバックへの恐れといった言い訳を理由にユーザー調査を避け、その結果、プロダクトに関する意思決定が不適切になり、リソースを無駄にしている。
(4月27日)
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第3位
<Alertbox>
ユーザー調査は「はい」や「いいえ」で終わらせない
https://u-site.jp/alertbox/research-yes-or-no
プロダクトのステークホルダーはユーザー調査を、すでに下した決定を検証するためのツールと見なしている。
しかし、デザインを肯定または否定するだけの二者択一の調査結果は、ほとんど価値をもたらさない。
(4月14日)
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第4位
<Alertbox>
マイクロコピーの3つの目的:情報提供、働きかけ、インタラクション
https://u-site.jp/alertbox/3-is-of-microcopy
マイクロコピーには、ユーザーに情報提供し、働きかけ、ユーザーのインタラクションを支援するという3つの目的がある。
(4月7日)
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UXデザインプロセスを導入することで、ユーザーにとってより価値のある製品・サービス開発ができるようになります。
ユーザビリティ評価やユーザー調査など、幅広い調査手法をご提供しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
https://u-site.jp/usability/evaluation
https://u-site.jp/ux/research
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管理・運営: 株式会社イード リサーチ事業本部
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※このメールは送信専用のため、ご返信いただけません。
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