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販促キャンペーン、アメリカ流

海外とのかけ橋 (2016年2月22日)

今回はアメリカの食品スーパーで行われている、MONOPOLYを使った販促キャンペーンを紹介します。このキャンペーンは食品スーパーの定番のキャンペーンのようです。歴史のあるボードゲームのイメージを上手に使った楽しいキャンペーンなので紹介します。 [記事全文

広告における虚像とネットにおける実像

黒須教授のユーザ工学講義 (2010年1月19日)

インターネットが登場し、日常的なメディアのひとつとなってきた現在、製品情報の提供の仕組みは本質的に変化した。 消費者は企業側や広告代理店側の一方的な意図に左右されていた製品情報だけでなく、「ほんとうの」情報を求めてネットにアクセスするようになった。 [記事全文

バナーは目に入らないのか?~新旧の知見

ニールセン博士のAlertbox (2007年8月20日)

ウェブサイト上の広告にユーザが目をやることはほとんどない。ユーザの視線を惹きつけ得る4つのデザイン要素のうち、1つは倫理的に許されるものではなく、広告ネットワークの価値を貶めるものである。 [記事全文

最も嫌われる広告テクニック

ニールセン博士のAlertbox (2004年12月6日)

人々がオンライン広告にどのように反応するかの調査によって、ユーザーエクスペリエンス(UX)にいちじるしく悪い影響を与えるデザインテクニックを見つけることができた。 [記事全文

クリスマス商戦に向けての準備

ニールセン博士のAlertbox (2004年9月6日)

クリスマス商戦の販売可能性を最大限にするため、手遅れになる前に、自然発生的な入り口ページでのバウンド率を下げて、ROI(投資収益率)を最大にする PPC (クリック毎課金広告)を管理するデータを収集して、その他の 5 つのことを行おう。 [記事全文

Web広告を機能させるには

ニールセン博士のAlertbox (2003年5月5日)

ウェブ・ユーザは、非常に目的指向が強い。彼らの目的を妨害するような広告は無視されるだろう。成功をおさめるためには、広告をこのメディアに協調させるだけでなく、ユーザの目標や心構えにも合致させなくてはならない。 [記事全文

テキスト広告の勝利は長続きするか?

ニールセン博士のAlertbox (2003年4月28日)

テキストのみによる広告は、バナーよりはるかに効果的だ。だが、それは目新しいことだけが理由なのだろうか?検索エンジンでのテキスト広告の優位性は、今後も変わることはないだろう。しかし、それ以外のサイトでテキスト広告が効力を発揮するのは、それが直接ユーザのニーズに応えている場合に限られる。 [記事全文

クリック率データを活用したWeb広告デザイン

ニールセン博士のAlertbox (2001年9月2日)

検索エンジン広告は、ウェブ広告形態として実際に有効なもののひとつである。ベストな広告を制作するには、迅速な実験をして、オンライン文章作法のユーザビリティ原則にもとづいた再デザインを行うことだ。こうして、広告のクリック率を55%から310%向上させることができた。 [記事全文

逆アフィリエイトプログラム

ニールセン博士のAlertbox (1999年8月18日)

※ウェブ調査に関するコラムで行ったアフィリエイトプログラムの分析への補足記事 逆アフィリエイトプログラムも実現可能だ。電子コマースサイトからよくできた専門サイトにリンクして、そこのコンテンツや推薦文を、顧客に対する客観的… [記事全文